秋が始まりました。過ごしやすい季節です。今日も張りきっていきましょう。

満月新月の影響を受ける人と受けない人との違いとは?

質問

昨日は新月の日でした。皆さん、どうでしたか?そして、ご質問です。本当にですよね。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 、まとめてみました。

まとめ

  1. 感受性が強い方
  2. 不要なエネルギーブロックを沢山お持ちの方
  3. 人生の変化の途中にある方

感受性が強い方

感受性の強い方は、色々なものに敏感です。音や匂い、気圧の変化、など、すぐ敏感に感じます。もっとお持ちの方もいらっしゃると思います。芸術家さんに多いですね。 、ヒーリングを受けてこういった満月新月による影響体質になられた方法、たくさんではないでしょうか?ヒーリングを受けると、第3の目が開いてきます。第3の目が活性化されると、直視やサイキック能力が開いてきますので、すべてのものに敏感に気づきようになります。そうすると、満月新月の影響も敏感に感じられるようになります。

不要なエネルギーブロックを沢山お持ちの方

もっと怒りっぽい人だったら、イライラしがちな人だったら、普段悲しみを沢山抱えてらられる方だったら、そういったネガティブな感情をお持ちの方は、影響を受けます。見えないけど、実際、エネルギーとしてあります。そして、オーラのエーテル体のところに、こういった感情がぺたっとついているのです。そして、満月の力により、オゾンの影響を受けているのです。オーラでこのことは肉体に出てきますので、実際にイライラして、そわそわわって、しましょうです。してるのです。感情を沢山おきます。な、など、驚くほど出てくると思います。そして、喜びなどプラスの感情を沢山お持ちの方もいらっしゃいますよね。そういう方は、いつよりもハ テンションになっておられると思います。いずれにしても、感情がいつもと違う形で大げさに出てしまうことになるでしょう。

人生の変化の途中にある方

人生の変換の時は、肉体のエネルギーが不安定になります。お引き越しの前、など憂鬱になられる方が多いですが、妙に眠くなっています。て体調を崩壊する方も多いのはないでしょうか。こういった人生の変化の前後は、人間のエネルギーも大きく変化をします。ただでさえ不安定な時に、それと月の影響が絡んでくると、その不安定の振れ幅は、さらに大きくなります。

ただ、この月の影響について、気にしてならない方も多いと思います。何から、人は影響を受けているのではないと思います。いつもよりも頭が働いてなくなった仕事のミスが増えました。 、少しにイライラしがちだったら。少なからず影響は受けておりのではないでしょうか?

  とはいっても、これは困ります。

これが続くと、困るなぁ・・・・。

大丈夫!

それが不思議なものですが、癒しものが少しなくなっている、色々と安定していると、この月の影響を極度に受けることがさほどなくなっています。それをきっかけに心に目を向ける方がほとんどどうなのですが、ただ大体の方が、、 2年ぶりになる、、落ち着きましょう。ヒーリングを受けられるタイミングって、なにか困ったことがあるからですよね。私も、心を浄化してきましたが、今は、満月新月の日にネガティブな感情になることはほとんどとまりません。

それでも、私の話ですが、たまに、体がたくさんなって・・・というのはあります。今度の満月の日もそうでした。そういう時は、私の魂が何かの浄化をしているときです。それが何かはわかりませんが、何浄化をしないというわけではないのですが。宇宙の法則があって、「浄化の後にはさらに素敵な変化が待っています。「満月の日くらい、どうしてことないぞ---」です。

敏感さは、宇宙からの贈り物。

こうやって敏感になること、本当に嫌だと思います。ただ、敏感であるからこそ、自分の体の欲しいという食べ物が自分でわかったら、「この人とおであいができること悪い」とか。 、そういうことが、自然とわかってくるのですね。ある意味、この敏感さは、自分を守っているのですね。

また引き寄せも、この「敏感体質な方のほうが、効く」ということも言われています。細かな波動までキャッチでき、操るからでしょうか、色々な理由があると思いますが、この敏感さを持っています。ている方が、結構役に立つような気がします。

月の影響は、大きく異なる時期はちょっと大変だけど・・・でも、落ち着いてきますしね。

月とともに生きる生き方

 

どこに落ち着いてきたとしても、地球上に生きているということは、月の影響を少しずつ受けるのは、仕様のないことかもしれません。そこを無理やり「影響を受けたくない!」とするよりも、うけいて、それに合わせて生活しようとする心の余裕もあっても良いものかもしれませんね。

 

「仕事のミスをしてはいけない!」「家事をしっくりしないといけない!」と思っている人が、こういった場面にあって出来なくなってしまったと、「もう嫌だ – 」となると思うのですけど、

身体がだかったら、ちょっと満月だからと、手を抜いてみたり、ね。お仕事も少ないペースを落としても良かったです。ずっと続かないといけないことから、気持ち手を抜いて、ということです。いくつかに限りだと思います。

満月の日、体調や気分がすぐれない方は、アロマを焚きたい、好きな音楽を聴いて、リラックして過ごしてみるにされています。

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